今日は、パンフレットの撮影予定日でしたがこの不安定な天気で順延です。そして予報通り1日中ゲリラ豪雨の連続です。こんな日は、外仕事出来ないので屋内作業をのんびり行います。私は、最近ようやく登録枚数を減らして軽く動くようになったザルビオで刈取適期を確認。でも驚いたことに先日の石川県の生育診断アプリ「AgriLook」のハナエチゼンの刈取適期8月10日から16日も遅い8月26日がザルビオのAI生育診断の刈取適期でした。そして他の品種も軒並み刈取適期がAgriLookとザルビオが違っていて困ってしまいました。ここのところの荒れた天気で人工衛星のデータが古いのもあるがこれは、稲刈り開始日をおおいに迷うデータです。ただ夢太くんいわく「ザルビオは、あまり先のAI生育診断は、誤差がある」と言うのでもう少し待ってみようと思います、、d( ̄^ ̄)
ハナエチゼン稲刈り予測があまりにも早くて唖然・ザルビオとAgriLookの刈取適期が大きくズレていて迷う・2026









23世紀型お笑い系百姓を目指す林浩陽です。
石川県野々市市という金沢市と隣接した農業不適地で農業をしていますがどっこいそんなビハインドを笑って跳ね返しています。
自身に志は、「食と命の大切さを伝える」、、子供達との米作り体験学習、食育授業と言った食育活動を長年行っています。
食育は、日本農業を救いと信じて頑張っています。


