今日は、青年塾伊勢講座。朝5時20分会宝産業出発でお昼ごろ伊勢市に到着。各青年塾クラスの実践発表。そして伊勢神宮にまつわる神話の講話を聴いた。でもこの話しは、ぜひ日本の米農家には、知って欲しい「なぜ日本で米作り」という原点が分かる象徴的な話である。そして五十鈴川でのみそぎを始めてしました。その後は、懇親会でおおいに盛り上がりました。












23世紀型お笑い系百姓を目指す林浩陽です。
石川県野々市市という金沢市と隣接した農業不適地で農業をしていますがどっこいそんなビハインドを笑って跳ね返しています。
自身に志は、「食と命の大切さを伝える」、、子供達との米作り体験学習、食育授業と言った食育活動を長年行っています。
食育は、日本農業を救いと信じて頑張っています。

