今日は、日本農業法人協会春季セミナーに参加のために東京へ。でも午前中に能登の復旧復興支援の要望書手交に国会議員会館と農水省を回るために朝早い北陸新幹線で出発。東京で参加者と合流して国会議員会館の8名の議員さんを駆け足で能登の復旧復興支援の要望書を持って回った。うち3名の方には、実際にお会いして渡すことが出来ました。その足で農林水産省へ要望書手交に代表者3名で行きました。行くと会議室に10数名の担当者が待ち構えていてビックリ。しかも中澤審議官に挨拶したら開口一番「Youtube観てます!」とのことで場が一気に和みました。そして中澤審議官に要望書を手交後にそれぞれに丁寧な説明を頂いた。能登への支援の熱の高さをおおいに感じました。その後、大急ぎで日本農業法人協会春季セミナー会場へ開始5分前に滑り込みセーフ。春季セミナー終了後は、恒例の石川県OB職員との意見交換会。ここでも能登への支援のバックアップをお願いして来ました。その後は、仲の良いOBと二次会へ突入しておおいに東京の夜を楽しみました、、\(^o^)/













23世紀型お笑い系百姓を目指す林浩陽です。
石川県野々市市という金沢市と隣接した農業不適地で農業をしていますがどっこいそんなビハインドを笑って跳ね返しています。
自身に志は、「食と命の大切さを伝える」、、子供達との米作り体験学習、食育授業と言った食育活動を長年行っています。
食育は、日本農業を救いと信じて頑張っています。

