以前の11月3日文化の日と言えば祝い餅の注文の嵐で朝から休日出勤で箱詰め、配達、店頭渡しで大騒ぎでした。ところがコロナ以来ただでも減っていた祝い餅の注文が激減。最近では、土日であってもまったく注文がない。まあそれは、それで時代の流れに経営を変化して行くのみ。そして長い月日を経て何もない文化の日の朝は、のんびり自宅で濡れ落ち葉状態。さらに午前中は、孫達と遊んで午後もまた濡れ落ち葉。でもそれにも飽きたので季節の変わり目で夏服と冬服の入れ替えに合わせてタンスの断捨離をしました。いろいろと発掘品もあって冬服のバリエーションが整いました、、\(^o^)/



23世紀型お笑い系百姓を目指す林浩陽です。
石川県野々市市という金沢市と隣接した農業不適地で農業をしていますがどっこいそんなビハインドを笑って跳ね返しています。
自身に志は、「食と命の大切さを伝える」、、子供達との米作り体験学習、食育授業と言った食育活動を長年行っています。
食育は、日本農業を救いと信じて頑張っています。

